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| トップ> ● 「京都やましろ保養の家」を守り育てる会のHPを開設しました。 ぜひ、お立ち寄りください。
開設資金カンパの進捗状況 *目標額(第2次)は80万円 第2次目標80万円を突破! 2019年7月から利用が始まりました! 保養利用者(年間20人を想定)への交通費補助(大人2万円、こども1万円)の予算の確保にむけて、引き続きご支援をお願いします。 皆様のご協力により、「保養の家」開設資金カンパは、目標額を大きく突破しました。大変ありがとうございました。 今後、福島などから保養に参加される方の交通費の半助のための資金のため、引き続きカンパをお願いしたいと思います。よろしくお願いします。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 「京都やましろ保養の家」をつくろう メールニュース NO5 2019年6月26日発行 ウェブサイト http://fukushimakyoto.namaste.jp/hoyou_no_ie.html ブログ https://utukushima.exblog.jp/ +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ●6・29京都やましろ保養の家見学会&開設記念のつどいにご参加ください。 *今のところ、参加申し込みが余りありません。遠方ですが、保養の家を見て欲しいので、ぜひ、 参加してください。 【日時】 6月29日(土)13:15~15:45 【場所】 京都やましろ保養の家(開設記念のつどい案内チラシ参照) 【プログラム】 (第1部)京都やましろ保養の家 見学会 ・13:15~14:00 *各自でご自由にご見学ください! (第2部)京都やましろ保養の家を守り育てる会設立総会 ・14:00 開会・議長選出 総会議案の提案・討議・採決 ・14:30 休憩(15分) ・14:45 映像上映「チェルノブイリ 28年目の子どもたち~低線量長期被曝の現場から」 (OurplanetTV・43分) ・15:30 感想・意見交換・アピールなど ・15:45 終了予定 ●開設資金カンパの進捗状況 ・第1次目標40万円を大きく突破。第2次目標80万円に大きく近づく! ・6/25現在 75団体・個人から、724、000円 (第2次目標 達成率90.5%) *集計ミスがありました。こちらの数字が正確です。すみません。 保養利用者(年間20人を想定)への交通費補助(大人2万円、こども1万円)の予算の確保 にむけて、引き続きご支援をお願いします。 ●開設にむけた準備状況 ・6/26 地元のシルバー人材センターの方に、2度目の清掃に貼っていただきました。 ずいぶんときれいになりました。 ●6・24ミーティング(第4回開設準備会)報告 ・参加者に5名。新たに地元精華町在住の方が参加されました。 ・京都やましろ保養の家を守り育てる会の設立総会で提案する、経過報告・会則・活動方針・ 予算・役員体制を討議し決定しました。 ・保養の家の利用案内文、利用申込書、利用者に提出していただく誓約書について検討しました。 ・利用申し込みの開始は、7月1日、ウェブサイトやメールで案内を行う。受付は申し込み書を faxかメールで。 利用開始の10日前までに申し込んでもらう。 ・次回のミーテイングでは、利用の手引き、利用開始時のオリエンテーションの持ち方、サポート 側のコーディネートの方法など、受け入れに当たっての実務関係について討議していきます。 ●次回ミーティング(第5回開設準備会) 保養の家に関心のある方は、ぜひご参加ください! 【日時】 7月8日(月)午後7時~ 【場所】 京都・市民放射能測定所(丹波橋測定室) 【議題】 1)申し込みの状況確認 2)保養の受け入れにあたっての準備関係 3)今後のすすめ方 4)その他 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 「京都やましろ保養の家」をつくろう メールニュース NO4 2019年6月24日発行 ウェブサイト http://fukushimakyoto.namaste.jp/hoyou_no_ie.html ブログ https://utukushima.exblog.jp/ +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ●開設資金カンパの進捗状況 ・第1次目標40万円を大きく突破。第2次目標80万円に大きく近づく! ・6/19現在 73団体・個人から、728、000円 (第2次目標 達成率91%) 目標額を80万円に引き上げ、「保養利用者の交通費支給のためのカンパ」に引き続き取り組んで います。後すこしで、保養利用者(年間20人を想定)への交通費補助(大人2万円、こども1万円)の 予算が確保できます。引き続きのご支援をお願いします。 ●開設にむけた準備状況 ・6/12 地元のシルバー人材センターに依頼し、和室、台所、浴室、トイレの清掃を実施。 シルバー人材センターの事務局や作業に来ていただいた方にも、保養の家のことを説明し、 共感して いただきました。 浴室を中心に、6/26に再度清掃に入ってもらいます。 ・6/17 表替えのすんだ畳が搬入されました。畳のいいにおいがしています。 ・保養の家で使う消耗品の買い出しも少しずつ行っています。 ・寝具のレンタル業者と詳細を確認して、夏休み前には納入となります。 ●6・24ミーティング(第4回開設準備会)にご参加ください! *今回から新たに、地元精華町在住の方も参加されます。保養の家に関心のある方は、 ぜひご参加ください! 【日時】 6月24日(月)午後7時~ 【場所】 京都・市民放射能測定所(丹波橋測定室) 添付の地図を参照してください 【議題】 1)開設準備状況 2)6・29見学会&開設記念のつどい 3)保養の受け入れについて 4)今後のすすめ方 5)その他 ●6・29京都やましろ保養の家見学会&開設記念のつどいにご参加ください。 【日時】 6月29日(土)13:15~15:45 【場所】 京都やましろ保養の家(開設記念のつどい案内チラシ参照) 【プログラム】 (第1部)京都やましろ保養の家 見学会 13:15~14:00 *各自でご自由にご見学ください! (第2部)京都やましろ保養の家を守り育てる会設立総会 14:00 開会・議長選出 総会議案の提案・討議・採決 14:30 休憩(15分) 14:45 映像上映「チェルノブイリ 28年目の子どもたち~低線量長期被曝の現場から」 (OurplanetTV・43分) 15:30 感想・意見交換・アピールなど 15:45 終了予定 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 京都府精華町に保養の家をつくろう メールニュース NO3 2019年6月11日発行 ウェブサイト http://fukushimakyoto.namaste.jp/hoyou_no_ie.html ブログ https://utukushima.exblog.jp/ ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ●開設資金カンパの進捗状況 *目標額(第1次)は40万円 ・6・10現在 61団体・個人から616、999円(達成率154.2%) ・目標額を80万円に引き上げ、「保養利用者の交通費支給のためのカンパ」に引き続き 取り組みます。 皆様のご協力により、「保養の家」開設資金カンパは、当初目標(開設にかかる資金と しばらくの間の維持費)である40万円を大きく突破しました。大変ありがとうございました。 今後、福島などから保養に参加される方の交通費の半助のための資金(2年間で60万円を 想定)を確保するために、目標額を80万円五引き上げ、引き続き、カンパをお願いしたいと 思います。よろしくお願いします。 ●開設にむけた準備状況 ・6/10 離れの入口の戸の修理が完了しました。きれいになりました。 ・6/12 和室、台所、浴室、トイレの清掃を行います。→地元のシルバー人材センターに依頼 今後の予定 ・食器、台所・浴室・トイレ用品の購入 ・寝具の整備(レンタル会社と折衝中) ・スタッフルーム(事務スペース、消耗品のストック場所など)の整備 ●6・10ミーティング報告 (参加者は5名でした。) *次のことが決まりました 【名称】 京都やましろ保養の家 【運営主体】京都やましろ保養の家を守り育てる会。保養の家の適切な管理と保養利用者への サポートを目的とする。会費制をとり、年会費は1000円。会報(通信)を年2回程度 発行する。会員は、空きがある場合は保養の家を利用することができる。 会の役員体制は、次回のミーティングで確定させる。 【管理スタッフへの実費弁償】 保養の家の清掃や草刈りなどの管理、保養利用者へのサポート (車での送迎な ど)に携わる場合は、時給相当+交通費を実費弁償として支払う。 【集いの開催】 保養の家現地で見学会&開設記念の集いを行う。 日時:6月29日(土)13:15~15:45 ・13:15~14:00 見学会 ・14:00~14:30 開設記念の集い 設立総会&上映会 主催はチラシ参照 【保養申し込みの開始】 7月1日から申し込みを受け付ける。 利用希望日の10日前までに申し込む。基本は先着順で受け付け 【利用に関する基本事項】 保養利用者の利用料は無料。 寝具使用料は実費相当を徴収。高熱水費相当のカンパを呼びかける ●次回のミーティングについて ■日時 6月24日(月)19:00~ ■場所 京都・市民放射能測定所(丹波橋測定室) ■予定議題 1 開設準備状況の確認 2 設立総会への提案事項について(経過報告、活動方針、規約、予算案、役員体制) 3 開設のつどいの運営、準備について 4 保養の家の利用規則(利用の手引き)、申込書の確定、告知方法について 5 その他必要なこと *保養の家に関わっていただける方は、ぜひご参加ください! +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 京都府精華町に保養の家をつくろう メールニュース NO2 2019年6月1日発行 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ●開設資金カンパの進捗状況 *目標額は40万円 ・5/31現在 41団体・個人から451,000円 (達成率112.7%) 皆様のご協力により、「保養の家」開設資金カンパは、当初目標(開設にかかる資金としばらくの間の 維持費)である40万円を突破しました。 家主である神田さんからの大口カンパもありましたが、お名前のわからない方からの大口カンパや 多くの方から1口から10口のカンパを振り込んでいただき、早くも目標達成となりました。 カンパについては、「保養利用者の交通費補助」や保養の家の清掃・管理をお願いする方への謝礼・ 交通費が支給できるように、カンパの趣旨を追加して、夏休み前まで続けたいと思っております。 引き続きカンパを呼びかけます。多くの方のご協力をお願いします。 ●開設にむけた準備状況 ・5/31 ・木津川市にある大倉畳店が畳14畳を引き取りに来ました。表替えした畳は、6月12日 以降(清掃完了後)に搬入予定です。畳をあげて写真を撮りましたので、見てください。 ・離れの裏の階の物干しに落ち葉がたまっていましたので、清掃しました。きれいに なりました。 *今後の作業 ・和室、台所、浴室、トイレの清掃(シルバー人材センターに依頼)→ 6月12日から実施。 ・食器、台所・浴室・トイレ用品の購入 ・寝具の整備(レンタルを予定) ・スタッフルーム(事務作業スペース)の整備 ●保養の家の会(仮称)のミーティングの開催 保養の家の開設にむけて、ミーティングを開きたいと思います。保養の家に関わっていただける方は、 ぜひご参加ください。 ■日時 6月10日(月)午後7時~ ■場所 京都・市民放射能測定所(丹波橋測定室) ■予定議題は、1)開設準備状況 2)保養の家の会づくり(カンパと支出状況、会則、運営体制、スタッフMLの開設) 3)利用規則、申し込み方法など 4)お披露目会&オープニングセレモニーの開催について 5)健康相談会との連携の進め方 6)その他必要なこと など。 保養の家の管理運営の体制作り、利用期間中のサポート体制なども検討が必要ですし、なによりも 多くの方の協力が必要です。保養の家に関わっていただける方を大募集しています。 ぜひ、ご連絡ください。 ●保養の家 スタートの集い(仮称) *省略 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 京都府精華町に保養の家をつくろう メールニュース NO1 2019年5月25日発行 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ●開設資金カンパの進捗状況 *目標は40万円 5/24現在 20人から269,000円 達成率67.2% まだまだ多くの方のご協力が必要です。よろしくお願いします。 ●開設にむけた準備状況 5/15 ・精華町シルバー人材センターにふすま・障子の張り替え依頼。現場を確認してもらう。 ふすま8枚、障子10枚搬出。 5/21 ・張り替えられたふすま・障子が搬入される。スムーズに開閉出来るよう調整してもらう。 ・1階母屋との間の通路、離れの入り口の清掃、植木の枝払いを実施。 5/22 ・畳業者が見積もりに来る。14枚を表替えすることになった。作業日は6月に入ってから。 ・上野さん、神田さん、奧森の3名で、離れにおいてあったタンスなどを母屋に移す。 ・1階の母屋との間の通路(コンクリ部分)で穴の空いている場所を補修。 ・クーラーの清掃、除菌の実施。 *今後の作業 ・和室、台所、浴室、トイレの清掃(シルバー人材センターに依頼)→ 6月12日から実施。 ・食器、台所・浴室・トイレ用品の購入 ・寝具の整備(レンタルを予定) ・スタッフルーム(事務作業スペース)の整備 ●保養の家の会の運営体制について 7月下旬の夏休みから「保養の家」の利用ができるように、利用規則、利用申込書、利用希望者への 情報提供について具体化していきます。保養の家の管理運営の体制作り、利用期間中のサポート体制 なども検討が必要ですし、なによりも多くの方の協力が必要です。 保養の家に関わっていただける方を大募集しています。ぜひ、ご連絡ください。 ●保養の家 スタートの集い(仮称) 保養の家の利用開始に先立ち、保養の家の見学会と現地でのスタートの集いを6月下旬か7月上旬に 開催します。詳細はこれからですが、日程や内容が決まりましたらお知らせします。多くの方にお越し いただければと思います。 <呼びかけ> ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 原発事故被害者のための保養の家を精華町につくろう! ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ●保養の家開設資金カンパの訴え 原発事故により放出された放射能の影響を受ける地域に居住している人たちが、一定期間、放射能の 影響を受けない地域で生活し、クリーンな空気を吸い、汚染されていない食品を摂取することで、放射能 による健康への影響を低減させ健康回復につながることが、チェルノブイリ原発事故後の取り組みによって 実証されています。 福島原発事故後にも、放射能の影響を軽減させる「保養キャンプ」などが全国各地でとりくまれてきました。 2013 年から現在まで、福島県などから京都府内に避難しているこどもを対象に、「避難者こども健康 相談会」を開催してきたメンバーから、福島県などに住む家族やグループが夏休みなどの期間に利用 できる「保養の家京都南部に作ろう」との声があがり、準備をすすめてきました。幸い、京都府精華町 にある一軒家の離れを利用できることになり、家具・電気製品についても確保することができました。 今後、室内のクリーニング、畳の表替え、ふすま・障子 の張り替え、家具什器の購入等などの開設 準備を6月までに終え、夏休みには利用できるようにしたいと考えております。 保養の家の開設と当面の運営のために必要な費用は、現時点で約40万円が見込まれています。 原発事故被害者に心を寄せるみなさまに、開設資金へのカンパを訴えます。どうか、保養の家を支える 一人になってください。 一口1,000円(複数口大歓迎)で開設資金カンパを訴えております。 みなさまのご協力を、心からお願いいたします。 (呼びかけ) うつくしま☆ふくしまin 京都奧森祥陽090-8232-1664 保養の家開設準備会神田高宏090-3627-2925 【連絡先】京都市伏見区桃山羽柴長吉中町55-1 コーポ桃山105 号 京都・市民放射能測定所気付 e-mail:rentai@s3.dion.ne.jp (奧森) ●保養の家開設資金カンパの振り込み方法 保養の家の開設と当面の運営のための資金カンパは、一口1,000円です。 ご支援いただける場合は、下記の方法によりお振込をお願いします。 *郵便振替口座の場合 記号番号 00910-6-332355 加入者名 うつくしまふくしまin 京都 通信欄に「保養の家開設資金カンパ●口●,000円」とご記入ください。 ご依頼人欄におところ、おなまえ、電話番号の記入をお願いします。 *ゆうちょ銀行口座 ゆうちょ銀行からからの振込 記号 13360 番号 8997101 うつくしまふくしまin京都 ゆうちょ銀行以外の金融機関からの振込 【店名】四四八(読みヨンヨンハチ) 【店番】448 【預金種目】普通預金【口座番号】0899710 ゆうちょ銀行口座に振り込んでいただいた場合は、お名前(カタカナ)しか印字されません ので、お名前、ご住所、電話番号、メールアドレスをメールまたはfax でお知らせいただけれ ば幸いです。fax0774-21-1798(奧森)・E-mail:rentai@s3.dion.ne.jp ●保養の家開設資金カンパの訴え pdfで読む 原発事故により放出された放射能の影響を受ける地域に居住している人たちが、一定期間、放射能の影響を受けない地域で生活し、クリーンな空気を吸い、汚染されていない食品を摂取することで、放射能による健康への影響を低減させ健康回復につながることが、チェルノブイリ原発事故後の取り組みによって実証されています。福島原発事故後にも、放射能の影響を軽減させる「保養キャンプ」などが全国各地でとりくまれてきました。 2013年から現在まで、福島県などから京都府内に避難しているこどもを対象に、「避難者こども健康相談会」を開催してきたメンバーから、福島県などに住む家族やグループが夏休みなどの期間に利用できる「保養の家を京都南部に作ろう」との声があがり、準備をすすめてきました。幸い、京都府精華町にある空き家の離れを利用できることになり、家具・電気製品についても確保することができました。 今後、室内のクリーニング、畳の表替え、ふすま・障子の張り替え、家具什器の購入等などの開設準備を6月までに終え、夏休みには利用できるようにしたいと考えております。 保養の家の開設と当面の運営のために必要な費用は、現時点で約40万円が見込まれています。原発事故被害者に心を寄せるみなさまに、開設資金へのカンパを訴えます。どうか、保養の家を支える一人になってください。一口1,000円(複数口大歓迎)で開設資金カンパを訴えております。みなさまのご協力を、心からお願いいたします。 ![]() ●京都府相楽郡精華町東畑にある一軒家 ![]() ●離れの2階部分を利用します ●公共交通機関を使って京都やましろ保養の家に来るには…(アクセスマップ) ●保養の家開設資金カンパの振り込み方法 保養の家の開設と当面の運営のための資金カンパは、一口1,000円です。 ご支援いただける場合は、下記の方法によりお振込をお願いします。
(呼びかけ) うつくしま☆ふくしま in 京都 奧森祥陽 090-8232-1664 保養の家開設準備会 神田高宏 090-3627-2925 【連絡先】京都市伏見区桃山羽柴長吉中町55-1 コーポ桃山105号 京都・市民放射能測定所気付 e-mail:rentai@s3.dion.ne.jp (奧森) ページトップ |
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