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★ 6/28 支援する会第6回総会&控訴審の勝利を! 第8回学習講演会 

【当日資料】  

● 原発賠償訴訟・京都原告団を支援する会 第6回総会議案(PDF)

● 福島原発事故避難者はどう生きてきたか(PDF)
         
                        
2020年6月28日(日) 13:00 Zoomにて開催

●第1部 支援する会第6回総会 13:30
●第2部 第8回学習講演会    14:15
●参加費:無料
●主催:原発賠償京都訴訟団(原告団・弁護団・支援する会)
  (連絡先)原発賠償訴訟・京都原告団を支援する会

*申し込み方法
 
こくちーずから申し込んでください。下記のURLをクリックしてください。ただし、ZOOMの契約の関係で、100名までしか接続できませんので、申込者が100名を超える場合はお断りすることがありますので、ご了承ください!
  https://kokucheese.com/event/index/597279/
 申し込みが完了しましたら、こくちーずから、ZOOMのURLが送られてきますので、開会の15分前には、接続してください!

●日 時 
 2020年6月28日(日) 13:30開始
       *13:00から待機しております。13:15には接続しくてください。
●プログラム(予定)
13:30 第1部開会 支援する会回総会
      活動報告・方針案、決算・予算案、役員体制の提案と質疑・討議
14:15 第2部 第8回学習講演会開始
      講演  福島原発事故避難者はどう生きてきたか
           ―陳述書とストレスアンケートからわかること
      講師   竹沢 尚一郎さん国立民族学博物館・総合研究大学院大学名誉教授)
15:30 質疑・応答
15:45 原告団からのお礼
16:00 終了予定  

●竹沢尚一郎さんのプロフィール
 1951年生まれ。フランス社会科学高等研究院博士課程修了。九州大学准教授・教授を経て現職。専門はアフリカ研究(文化人類学、アフリカ史・考古学)。
 日本では各地のまちづくりや有機農業の研究をおこなっている。東日本大震災の後には岩手県沿岸部で支援と研究を実施してきた。
 この分野の著書に、竹沢尚一郎『被災後を生きる:吉里吉里・大槌・釜石奮闘記』(中央公論新社、2013年、The Aftermath of the 2011 East Japan Earthquake and Tsunami, Lexington Books, 2016)、竹沢尚一郎編『ミュージアムと負の記憶』東信堂、2015年など。2016年春には国立民族学博物館で、企画展示「津波を越えて生きる」を実施した。

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原発賠償訴訟・京都原告団を支援する会
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