原発事故による甲状腺被ばくの真相を明らかにする会 本文へジャンプ
論文・資料


 福島県「県民健康調査」検討委員会「甲状腺検査評価部会」あて質問書
   (2020年7月5日付、明らかに宇する会代表名で送付)

 「甲状腺検査本格検査1 回目 (甲状腺検査2 回目)の評価」 鈴木 元 氏(国際医療福祉大学クリニック)  「 第2回 放射線医学県民健康管理センター国際シンポジウム(2020年2月2日-3日)から」
 *文責とスライド模写作成 :徳井雅信さん(「明らかにする会」)

 「
ALPS処理水に関する東電資料の批判的検討」(2020年5月29日、渡辺悦司

 
「多核種除去設備等処理水の取り扱いに関する小委員会報告及び東電報告」批判(2020年5月29日、山田耕作、渡辺悦司)

 「福島小児甲状腺がんとFHMS外部被ばく線量・UNSCEAR実効線量との相関―福島第一原発事故後 6年間で明らかになったこと― 」

   要請書添付書類  加藤聡子  論文 [1]-[3]からの考察

 [1] Kato T. Re: Associations between Childhood Thyroid Cancer and External Radiation Dose After the Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant Accident, Epidemiology 2019

 [2] Kato T. Dose dependence of pediatric thyroid cancer prevalence in the 6 years after the Fukushima nuclear power plant accident, Advances Pediatric Research 2019

 [3] Kato T. Area Dose Response of Prevalent Childhood Thyroid Cancers after the Fukushima Nuclear Power Plant Accident, Clinical Oncology and Research 2019

 福島県 県民健康調査検討委員会、同甲状腺検査評価部会、福島県立医大、放射線県民管理センターあての要請書
 
  

 
原発事故による甲状腺被ばくの真相を明らかにする会
(略称、明らかにする会)

  代表  山田 耕作   
(連絡先) 611-0001宇治市六地蔵徳永29−4−610
TEL:0774−32−1337
E-mail:kosakuyamada@yahoo.co.jp